Unicode変換を有効/無効にします。
キーイベントに対応した文字コードを得るために、 まずこの関数を呼び出してUnicode変換を有効にしなければいけません。 変換を有効にすると、キーボードイベントのたびにちょっとしあ オーバーヘッドが発生するため、デフォルトでは変換は無効になっています。 変換を有効にすると、以後のキーダウンイベントでは、 SDL_keysym構造体の unicode メンバに対応する文字コードが 入ります。対応する文字コードが見つからないときは0が入ります。
enableが1のとき、Unicode変換を有効にします。 0のときは無効になります。また、-1のときは現状のままとします (現在の変換モードを知るときに有用です)
変換が有効なのはキーダウンイベントのみです。 キーリリースイベントは変換されません。